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ダメな人を見分けるための3つの面接テクニック
「シロクマの屑籠(汎適所属)」というブログの「“使えない奴”を足切りする為の面接テクニックについて」と題されたエントリーがあり、ここでは企業が新入社員の面接を行うときに、数十分という短い面接時間のなかで、使えない人材をどう見分けるかというテクニックについて書かれている。

【1】嘘をついていないかを見極める(面接という重大かつ短時間な場面でさえ精度の高い嘘が付けないのは、その人が不正直なだけでなく、機転が利かないか軽率な人)
【2】質問の内容や意図を理解し、きちんと回答しているかを見る(質問の裏にある面接官が真に知りたい情報を察し、面接官に分かりやすく説明できぬ人は使えない人材の可能性大)
【3】緊張場面や、予想外の状況に対する振る舞いをみる(狼狽したりパニックになったりする人は使えない人材。逆に落ち着いて行動できる人は鉄火場につよい人材として期待できる)。

 これら3つによって見分けることが可能。逆に、面接を受ける側としては上で挙げた要件を満たしていれば、面接官にダメ出しされにくくなるとのことだ。 以上引用




【1】精度の高いウソというのは、確かにすごいと思った。僕はそんなうまいウソつけないな。




【2】これは、実生活でもできる人ってそうはいないと思う。




【3】これは僕も大丈夫かな。




以上の結果より私は、ほとんどの会社に落ちるということが判明しました。よかった個人事業主で(笑)

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